ロイ小林のお答え
読んでいて、チンチン立ちました(笑)。 まるでレディコミに出てくるような、エッチなお姉さんぶりに。 でも大丈夫、それは性欲過多なだけで、病気ではありませんよ。 ということはさておき、ボクなりの考えでいきますと。
まずは、SEXだけではお腹が空くので、 現在の旦那さまとの生活は基本として、崩してはならないでしょう。 現実的に考えて、これから先、死ぬまでの一生、女性であるすみれさんが 自分の食いぶちを稼いでいかなくてはならないというのは、大変だもの。 それはきっと、しゃぼんさんも気付いているというか、分かっていると思うん だ。 彼に生活力がない=一緒にはなれないと判断が出来たりするあたりで。
それにしても、不倫相手の彼とは、充実したエッチだったようですねー。 それはきっと、いろんな要素が混ざってのことだったと思うんですよ。 例えば、 彼が自分に対して強い性欲を持っていることに対するうれしさだったり、 彼の、体つきを含めてのルックスがしゃぼんさん好みだったということだった り、 寂しい気持ちを埋めてもらえることへの満足感だったり、あるいは 単に、チンチンを含めての身体の相性がよかったということだったり。
ともあれ、頭では分かっていても、理性の効かない身体のせいで 辛いのだとするのならば。 かなり大胆なアドバイスですが、AV女優になっちゃうという手もあります。 これは決して、非現実的なことではないのです。 このところAVは非常に多様化しておりまして、 なおかつ、熟女モノも大充実。 「三十路」シリーズなんてのが人気を博していると思ったら、 「四十路」、さらには「五十路」なんていうシリーズまであるのです。 つまり、しゃぼんさんの肉体に対して、世の男性の需要はあるということ。 そうなると、しゃぼんさん自身のルックスも問題になっては来るのですが、 もしもその気であれば、そういったビデオを製作している会社を紹介します。 安全度は高いです。安心してエッチができて、ギャラまで貰える特典つき。
いや、そこまで大胆なことはできないというのであれば、 うーん。どうしよう。 ・旦那さんとはもうエッチはしたくない(したところで、満足は得られな い)。 ・最高のエッチをしていた相手とは、別れてしまった。 ・でも、身体が疼いて仕方がない。 問題をまとめると、そういうことになるわけですよね。 とするならば、前回の彼との不倫がバレてしまったという反省を踏まえて、 また新しい人を見つけるのが一番いいんでしょうね。 一度きりの人生だもの、楽しまなくちゃ意味がないというのもきっと真実だ し。
そしてまた、そういった相手を探すのであれば、選択肢は2つ。 「ネット」か、「現在の生活圏内」か。 ネットで探せば、きっとすぐに見つかることは間違いないのですが、 それは大きなリスクも伴うことは、きっと分かっていることでしょう。 生活圏内で探すのは、それはそれでそもそも見つからないという問題もあり。 うーーーん。困ったなー。 以前にも書いたことだけれど、やはりここは、しゃぼんさん自身の 世界を広げてみることから始めるのが得策でしょうか。 新たな趣味を持つということです。 陶芸教室でもママさんバレーでもなんでも、 とにかく知り合いが増える趣味を持ってみる。あるいは、 ひいきのサッカーチームを作って、毎回試合を応援しにいくことでも、 知り合いは必ず増えるはずです。 さらに、もう少し手軽な方法として、エッチ系ではないネットに出入りしてみ るとか。 つまりは、ひとまずエッチのことは忘れて、 とにかく新しい人とたくさん知り合える環境を作ることだと思います。 新しく100人の人と知り合えれば、その中の1人くらい、 さまざまな条件をクリアできる人がいると思うんだ。
その身体の疼きを、行動するエネルギーに変えて、頑張ってみよう。 おーっ。
またもうひとつ、そうやって知り合いが増えることで、 エッチだけでない人生の楽しみみたいなものが新たに見つかるのなら、 それもまたよしと思っています。
ああそれから、おもちゃに関して。 初心者には、安くて気持ちのよいローターがお勧めです。 それにハマったのなら、今度は挿入するタイプを試してみましょう。
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