ロイ小林のお答え
このところ、お褒めの言葉を多くいただき、有頂天の小林です。 いちライターとしては「あの記事がよかった」という 読者からの反応はあっても 名指しでファンレターが来ることなんて、ないもので。 うれしい限りです、本当に。
で、エッチのときにイケない、と。 こういう女の子って、かなり多いです。 個人的な統計では、AV嬢でも5人にひとりくらいは、そうです。 というか、そんな話を尋ねることができるのは AVギャルのインタビューのときくらいなもので、 そうでない女性の統計は、当然のことながら「ない」のですが(笑)。
で、めぐこちゃんはすでに、本も読んでネットでも調べたとのこと。 もう、一般的に言われていることは全て知識としてあることでしょう。 恐らくは、「恥ずかしいという気持ちは捨てて、 気持ちよさだけに身を任せてみる」とか、 「大好きな相手としましょう」とか、 そんなとこなんでしょうねー。 「イク」に目覚める早さも人それぞれで、 中には一生その感覚を味わうことがないままの女性もいるわけで、 それはとてももったいないもんね。
というわけで、あくまでボクの知識なのですが。 女性の「イク」には2種類あって、それは、 クリでイク「外イキ」と、挿入されることでイク「中イキ」。 で、エクスタシー初心者は、前者の「外イキ」のほうが、 とっかかりがいいようです。クリトリスという器官は、 人の身体にあってただ、 気持ちよくなるためだけについている部品だそうです。 そして、まずはこの「外イキ」を習得するためには、 やはり、オナニーから入るのがよいのではないかなーと思うのです。 「オナニーならイケるけど、彼とだとイケない」という女性も多く、 裏を返せば、オナニーならいける可能性も高いわけです。 「イク」というのも結局は脳の働きなので、 一度、脳内で「イク」の回路が繋がれば、 それを繰り返すことで、その回路が太くなり、 イキやすい脳になるはずというのが、今回の理論(笑)。
というわけでまた、手軽に「イク」を味わうためには、 入れるタイプのバイブではなく、ローターが好評のようです。 誰にだ。 もちろんここは、安心・安全・確実な「LOVELY POP」の通販を 利用するのが超おすすめ。 まずは、一番安いやつでもいいですが、 デザイン的な可愛らしさも求めるなら、 「アクアエコイエロー」あたりが個人的にはお気に入りです。 直接当てるのもいいのですが、心地よい刺激を模索する意味で、 下着越しとか、あるいは、タオル越しとかの工夫をしつつ、 一番いい感じになれる当て方を見つけて、レッツトライ。 大好きな彼氏でも、複数のマッチョを相手にするでも、 好みのシチュエーションを思い浮かべつつ、 世界にどっぷりと入り込んでみましょう。 先日も、このローターで、あっという間にイッていましたよ。 誰がだ。主語がないだろう。
さら
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