一徹ライブラリー【 処女Debut 倉木みくる】

処女Debut 倉木みくる

  • メーカー: ワープエンタテインメント
  • 発売日 2011/11/05
  • 時間: 130 分

【公式説明文】
処女、喪失…。男性器すら見たことのない、正真正銘「処女」の女子大生・倉木みくる。18歳の彼女が生まれて初めて見る男性器に興味津々で凝視したり、戸惑いながら手や口で触れてみたり。そして、誰にも触られたことのない女性器へと男性器を挿入され、破瓜の痛みに涙する…。そして、初めての玩具で未開発な性感帯を刺激されて身体を震わせ…さらに男2人に囲まれ、まだ痛みが残る膣内へと挿入され、微かに感じる快楽に委ねて甘い吐息を漏らす、初めての3Pファック!! そんな、ふるえる少女を抱く性交、18歳の純情少女の処女喪失ドキュメント、全5編。

【発売当時のラブリーポップスタッフによるレビュー】

出演者:倉木みくる、鈴木一徹、貞松、沢井亮、他

この作品のポイントはただひとつ。【処女】が、AVで【処女喪失】するということ。それだけ聞くと、ちょっとぶっ飛んでるな~という感じですが、女優の倉木みくるちゃんは、そんなタイプには一切見えません。スレンダーな体系で幼い顔立ちという、ロリ系な普通の女の子。
そんなみくるちゃんの処女喪失のお相手は、エロメンで大人気の鈴木一徹さん!
説明文で詳しく書きますが、この作品の唯一の見どころと言ってもいいのが一徹さんとのセックスシーンです。一徹さんがみくるちゃんを気遣う仕草や表情、そして囁く言葉の一つ一つに、一徹ファンならずともきゅんっ!としてしまうはずです。ただし、全体を通して女優さんが感じて喘ぐ場面はほぼ無く、痛みに涙する場面や、一瞬でうっすらですが血を見せるようなシーンもありますので、苦手な方はご注意ください。女優さんが感じている姿を見たいという方には、お勧めできない作品です。

【注意】本編前に他作品の紹介CMが収録されております。好みにもよりますが、不快になるようなシーン(ぶっかけ等の精液メインの作品)もありますので、苦手な方は早送りしてくださいね。

【公式説明文】
男性器すら見たことのない、正真正銘「処女」の女子大生・倉木みくる。生まれて初めて見る男性器に興味津々で凝視したり、戸惑いながら手や口で触れてみたり。そして、誰にも触られたことのない女性器へと男性器を挿入され、破瓜の痛みに涙する…。そして、初めての玩具で未開発な性感帯を刺激されて身体を震わせ…さらに男2人に囲まれ、まだ痛みが残る膣内へと挿入され、微かに感じる快楽に委ねて甘い吐息を漏らす、初めての3Pファック!!そんな、ふるえる少女を抱く性交、18歳の純情少女の処女喪失ドキュメント、全5編。

女優の「倉木みくる」ちゃんは、長めの黒髪とスレンダーな体系でいかにも清純派というルックス。処女作品ということで、残念ながら最後まで緊張している雰囲気が払しょくできず、「本気で感じている感」とか「濃厚なエロス」は皆無。
そういった意味では、エロティックな気分にはなれない作品かもしれませんが、それでも販売することにしたのは、初めてのセックスのお相手が一徹さんだから。はっきり申し上げますと、本作の見どころは一徹さんのシーンに集約されております。
エロメンとして今や多くの女性から支持されている一徹さんに優しく、甘い言葉を囁かれながら処女を奪われるという、何とも夢のようなシチュエーションを楽しめる&自分に置き換えて妄想できるから。某スタッフも「うらやましいわぁ。私もこんな風にされたかったわぁ」と、遠い目をしながら鑑賞しました(笑)

①ペニスとの出会い

冒頭の15分くらいは、インタビュー→処女証明書を取りに行く→脱ぐという流れ。処女モノでは、「本当に処女?」という疑問が付きまといますが、この作品では何と処女証明書まで取りに行くという徹底ぶり(笑)それが逆に胡散臭さを醸し出してる気がしてならないですが、みくるちゃんの反応を見ていると、本当に処女なんだろうな~と思えます。むしろ、これが処女のフリだとしたら凄い。そこから今度は、みくるちゃんとペニスが出会うシーンへ。初めて間近で見るペニスを、戸惑いつつ触ったり握ったりしますが、意外だったのは、触るよりも舐める方が抵抗が無さそうだったこと。フィニッシュは男優が自分でペニスを扱き、みくるちゃんの手に出します。
たどたどしい手つきや舌使いを見るのが好きな方にはお勧めできますが、他にはこれと言ってお勧めできるシーンはありません(笑)

②一徹さんと処女喪失セックス

初めてのセックスに緊張して固くなっているみくるちゃんに、「もうちょっと近づいてもいい?」と優しく甘く問いかけ、少しずつ距離を縮めていく一徹さん。その姿からは、みくるちゃんを傷つけないように、怖がらせないように、という一徹さんの優しさを感じることができます。中でも、恥ずかしくて目をそらそうとするみくるちゃんに「こっち見て」といい、口を「ちゅー」の形に尖らせながら「ちゅー、したい」という一徹さんにはもう!
思わず一回止めて、その場でジタバタしました(笑)それぐらい甘く、キュンとするシーンです。全体的にスローなペースで、みくるちゃんを気遣いながらシーンが進んでいきますが、当然初体験なので、みくるちゃんは喘ぎません。それどころか、挿入されて痛みに涙が出てしまう場面も。でも、そこは優しい一徹さんのこと。ただ泣かせておくだけではありません。頭を撫でてあげたり、優しく声をかけてあげたりと、一生懸命です。途中一旦ペニスを抜いて、指を入れ血を見せようとするようなシーンがあります。ほとんど血は見えませんが、苦手な方はご注意ください。
ラストは太ももへ射精します。

③男性を気持ちよくさせる練習

なぜか制服姿で登場のみくるちゃん。制服が良く似合って可愛いです。このチャプターでは、みくるちゃんが男優さんにどうやったら男が気持ち良くなるかを教わります。手で扱いてみたり、ちょっと舐めてみたり、咥えてみたり・・・と、全ての動作がたどたどしいのに変わりはありませんが、それでも前半と後半ではちょっと違って、後半の方が積極的に自分から動こうとする仕草が見られます。フィニッシュは顔射。男優さんは顔を出さず、腰から下だけと声の出演です。

④初めてのオモチャ

大人のオモチャを初体験、と言いながら、最初は男優さんに乳首を責められます。ここではまだうっすら表情が変わる程度のみくるちゃん。でも、ここからだんだんとみくるちゃんの表情が変わっていきます。乳首ではあんまり変化を見せなかったみくるちゃんも、ローターでクリを責められるとさすがに「なんか変な感じがする・・・」と照れたような顔に。
だんだんとローターの振動を強めていくと、みくるちゃんの顔もだんだんととろ~んとしてきます。ついには、強い刺激に耐えられず男優の手をぎゅっと握ったり、ローターを押しやって、足をジタバタ。その後、電マでも責められますが、結局イクことはできません。涙を流して「痛いのと気持ちいのが・・・」と、初めて感じる感覚に戸惑っている様子。それでも全5チャプターのうち、みくるちゃんが一番感じていたんじゃないかと思うのはこのチャプターです。

⑤初めての3P (男優:沢井亮・貞松)

さっき処女喪失したばかりなのに、もう3Pなんて!と、ついつい思ってしまいましたが、やっぱりそう簡単に気持ち良くはなれない様子。2人に両方の乳首を舐められるシーンでも、緊張とくすぐったさが勝ってしまっている感じ。
けれど、少しずつ緊張もほぐれてきたのか、気持ち良い顔がところどころで見られます。挿入はやっぱり「痛い…」と逃げ腰になりますが、一徹さんとのセックスほどではありません。何度か体位を変えるうちに、みくるちゃんが上になり、下から突き上げられるシーンでは、痛みの中にも気持ちよさを感じている顔になっています。3Pらしいプレイがくありきたりな展開ですが、みくるちゃんが一生懸命頑張っているのは
ひしひしと伝わってきて、何だか応援したくなるという不思議なシーンでした。ラストは1人目がお尻、二人目が顔射です。

 

 

※FANZA動画(R18)にて動画配信は行っております。

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