【スタッフ経験談】乳首でイケるようになった

クリ派→乳首派になったきっかけは、乳首でイケるようになったから

まずどうやって乳首でイケるようになったかというと、「クリを触りたくなっても我慢して乳首だけ触り続けてたから」に尽きます。

もちろん不完全燃焼で終わることも多かったけれど、乳首を触っている最中にクリがウズウズするような感覚を覚えて、(いつもならそこでクリに手を伸ばす、というタイミングです)それでも乳首だけを触りつつ、ちょっと腰は動いてたかも、みたいな状態で、これはなんかいつもと違う…!と思ったらオーガズムがやってきて。

それがまた、なんて言ったらいいのか、語彙力が乏しいので言い表せないですが、癖になるくらいとっても気持ちよかったんです。

オーガズムをひとしきり堪能したら、なぜか私の中で、「この感覚を確実に掴むためには続けてやらなきゃだめだ!」っていう謎の義務感が芽生え、とにかく燃えてきて。笑
続けざまに翌日、翌々日とチャレンジして無事オーガズムまでたどり着けたことで、そこからは間隔開けても大丈夫になりました。

って、何まじめに乳首イキ語ってるんだよって、一歩引いてこの文章見たらこっぱずかしさがとてつもない…。でも乳首好きとして乳首イキの感動は伝えたいので続けます。笑そもそも、何で乳首を触り続けたのかって話ですが、乳首でイケるかな~っていう好奇心があったのはもちろんのこと、母ならではののっぴきならない事情もあったりしました。

特にまだ小さい子(寝かしつけが必要な年齢)を育てている方は、なんとなく事情を察してくださるかもしれないのですが、子供を寝かしつけした後、お布団の上でうだうだしていると、ムラムラ~っとくる日もあるんですよね。
でも、ムラムラしてオナニーしようとして、失敗したことが何度もありました。

まず、いくら静音性の高いグッズを使っていても、うちの子は寝ながら露骨にうるさそうな顔をして、寝返りしたり、「ふえ・・・」と声を出してみたりする子でした。これではいつ起きるか気が気じゃなくて、ムラムラも瞬殺。

しょうがないからグッズなしでいいや、と指でクリを触っても、事後に手を洗おうと起きたとたんに子供に泣かれ、「手、手を洗わせて~~~~!」となることも。「ままああああああああああ゛!!」という泣き声を背中に受けつつ、手を洗いに行くのは、いくら普段オナニーに罪悪感を感じない私でも、「私何やってんだろ…」とズーンと沈んだりするんですよ。笑

もちろん「別の部屋でやれ」というご意見もあるかと思うのですが、よし、寝たなと思って部屋を出ると、部屋をしめる音で「うえーん」と泣かれて、ふりだしに戻るなんてことも珍しくないので、できれば子供を寝かしたまま、そーっと隅っこの方で、子供に気づかれることなく、私は私の性欲を解消したい!と思い、いきついたのが乳首イキだったのです。

中には乳首触ったあとでも手を洗わなきゃやだ!って人もいるかもしれませんが、私は平気&たいていの場合は服の上から触るので無問題。

快感の得られ方やオーガズムの大小には個人差がかなりあるので、同じように乳首を触り続けてもイケる人もいればイケない人もいて、おいそれと「やってみ!」とは言えませんが、子持ちの皆さまには一度チャレンジしてみていただく価値はあるかと思います。

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