【メルマガバックナンバーより】オーガズムの瞬間のリポート

こんにちは♪ラブリーポップのおーちゃんです^^

イク時のあの感じを、文章で表現するとどんな感じになるのだろうか??

そう思って普段は特に注意も払わず、何となくやってしまっているオナニーを、観察も含めてじっくりやってみることにしました(笑)

オーガズムを迎えると女体は実際どのように変化するのか??わたくしの私的レポートではありますが、肉体の反応としては他の女性も一緒のはずなので、「これってイってるのかよくわかんない」という方はご参考にしてみてくださいませ!
恐縮ですが(笑)、私のオナニーの手順も合わせて観察結果をご紹介いたします。

私は主に自分の妄想だけであまり本や画像はみたりせずにやっちゃいます。モンモンとイメージを膨らませ、アソコに意識を集中させます。
この時脚を突っ張るのがわたしのイクためのコツです。下半身を緊張状態にさせることでイクまでの時間を短くできます。

そしてここからは妄想という撒き餌をしてヒットがくるまでクリトリスや膣内を刺激。ヒットが近づいてくると全身が熱くなり、発汗してきます。

そしてある瞬間、カチリと標準が合って、イクための突破口が開かれるのです。後は欽ちゃんの仮装大賞のあの
「ダララララッ」と上がっていく得点表のように、刺激を強くし、妄想をリフレインし、自分を高みへと追い上げるのです!!

「あ、イキそう…」

と感じてからはまるで50メートル走のように全力でオーガズムの到達点を目指します。このイク前の兆しが陰部のちょっとした収縮です。少しピクピクっと痙攣します。
ここでちょっとでも集中力や刺激する手のリズム、強弱がずれると、小さな波しかこないのでご用心です。

 

 

最後まで没頭しつくすこと!!
これが大事です!!

そして絶頂への階段を上っている最中、膣がグーっと奥に引いて筋肉の緊張が最高潮になります。膣奥が一瞬硬直したように感じ、細胞の呼吸までもとまるような感覚になり、頭の中が真っ白になります。

その硬直したような緊張状態から弾かれたように解放され、痙攣し、膣内は細かい収縮を繰り返します。脳内から快感物質出まくりで脳みそがとろけてしまうのでは!?というくらい気持ち良くなります。

イッツオーガズム!!

痙攣がおさまってくると全身の筋肉がゆるみ、おだやかな余韻に浸ります。

これが至福の瞬間ですね。
女性のオーガズムは男性のそれよりも長いので、ゆるやかに引いていくオーガズムの波を楽しむことが出来ます。

ふ~~、これがわたくしの感じるオーガズムでございます!!もうこの感覚を知ったばかりの頃はやみつきになってしまいました。今でも毎日行っているのですが(笑)
皆様読んでいただく中で「あ~こんな感じよね!!」と同調していただければ嬉しいです♪

以上女体の神秘、オーガズムの瞬間のリポートでした★

 

 

※ラブリーポップメルマガ「2010/10/16 」発行分より転載

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